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投稿日時: 2016年11月01日

【履修期間】平成29年4月1日〜平成30年3月31日まで

【履修資格】
 (博士前期課程)
大学やそれに準じる教育課程を修了した人を対象とします。
履修資格表(別紙1)の8又は9に該当する方については,書類選考の前に個別の履修資格審査を行いますので,出願前の2月1日〜2月10日までにお問い合わせください。
 (博士後期課程)
修士の学位やそれに相当する学位を授与された人を対象とします。
履修資格表(別紙2)の6〜8に該当する方については,書類選考の前に個別の履修資格審査を行いますので,出願前の2月1日〜2月10日までにお問い合わせください。

詳細については,募集要項の履修資格表(別紙1又は別紙2)をご参照ください。

 【受講料】 48,000円

 【出願手続】
 出願書類に記入のうえ,必要書類とともに2月24日(金)午後5時までに持参,または郵送で提出してください。

 【提出先】
   〒690-8504 松江市西川津町1060 島根大学教育・学生支援部
    学務課学部・大学院教育グループ(総合理工学研究科教育担当)
    TEL:0852-32-6255

 必要書類の詳細は,募集要項をご覧ください。なお,卒業証明書等が間に合わない場合には,事前に募集要項にある連絡先電話番号へご相談ください。

○募集要項(プログラム内容等),申請書類(様式等)はこちら


投稿日時: 2016年03月18日

     プロジェクトセンターのご案内
                         総合理工学部長 広光一郎

 本学の研究機構戦略的研究推進センターは、「部局を超えた特徴的な教育研究プロジェクトに参加する研究グループをプロジェクトセンターとして位置づけて見える化することにより、研究活動の一層の活性化と推進を目指す」として、プロジェクトセンターを設置しています。この設置の趣旨をご理解の上、当学部・研究科の教育研究のさらなる発展を図るためにも、プロジェクトセンターの活動へのご支援をお願いします。
 各プロジェクトセンターは研究機構戦略的研究推進センターのホームページhttp://www.shimane-u.ac.jp/research/project/project_center/
で紹介されています。これらのうち、当研究科の教員がセンター長や主要メンバーを務めているプロジェクトセンターは次の通りです。

●Ruby・OSSプロジェクトセンター【松江発国際プログラミング言語】
研究テーマ:オープンソース・ソフトウェアの開発スタイルの総合的研究と教育・人材育成への応用の研究

○参考資料はこちら 
○参考資料はこちら 

●くにびきジオパークプロジェクトセンター【豊かな自然文化資源】
研究テーマ:出雲地域の日本・世界ジオパークへの学術的貢献
http://kunibiki.noomise.com/

●ナノテクプロジェクトセンター【地域資源を生かしたものづくり】
研究テーマ:ナノ材料の評価技術とその応用技術の研究、ナノ粒子塗布型デバイス作製技術の研究、ラマン分光の医生物学への応用
http://www.ecs.shimane-u.ac.jp/~fujita/nanotechprojectcenterhp/toppage_japanese.html

●自然災害軽減プロジェクトセンター【地域災害の特性解明と対策】
研究テーマ:山陰地域を対象とした自然災害の特性解明と効果的な防災・減災方法の検討
http://pcndr-shimane-u.com/

●ヒッグス・初期宇宙プロジェクトセンター【究極の物理法則を探る】
研究テーマ:ヒッグス粒子と初期宇宙に関する理論的研究

○参考資料はこちら 

●ウッド・デザインプロジェクトセンター【木質建築を活かした街】
研究テーマ:木造建築を生かしたまちづくり、木造建築の安全性、木造建築の住み心地、木造建築の材料開発、木造建築の遺産的価値の再発見、木造建築の社会的プレゼンテーション
http://www.shimane-u.ac.jp/docs/2014101700019/

○参考資料はこちら 
○参考資料はこちら 

●医・生物ラマンプロジェクトセンター【生命(いのち)のきらめきを視(み)る】
研究テーマ:ラマン分光法の医・生物応用研究
http://fvraman.wix.com/raman

●たたらナノテクプロジェクトセンター【地域発の伝統的ナノテクの発展】
研究テーマ:結晶学的組織解析
http://tatara-nano.shimane-u.ac.jp/

なお,汽水域研究センターはプロジェクトセンターではなく,研究機構直下のセンターでありますが,今後,特色ある研究蓄積に立脚した課題を地域との共同研究等により推進するためにも,汽水域・水環境に関する研究の強化を図るとともに、研究成果を積極的に学内外へ公表する必要があります。
総合理工学部からは,センター長や兼任教員などを出しており、学部としてセンターの運営に貢献しているところです。今後とも汽水域研究センターの活動へのご支援をお願いします。

●汽水域研究センター
http://www.kisuiiki.jp


投稿日時: 2014年04月01日

島根大学総合理工学研究科博士後期課程では、理学と工学、およびそれらの融合領域や学際領域の教育研究をより強力に推進するため、平成26年4月から下記のように従来の2専攻体制から1専攻4教育研究コース体制へ改編しました。入学定員はこれまでどおり12名です。


投稿日時: 2012年01月23日

 島根大学総合理工学研究科博士前期課程では,学生に高度,深化した専門知識・技術を身に付けさせ,隣接する関連領域まで附瞰できる高度技術者・研究者の養成を目指し平成24年4月から下記のように従来の5専攻体制から1専攻8コース制へ改編します。
 また,入学定員も下記のとおり12名増の124名となります。

〔現在〕                            〔平成24年4月〕




 


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