数理・情報システム学科(数理分野)

ギリシャから現代まで ─ 普遍真理の探究

数理・情報システム学科数理分野は以下の数理構造、数理解析の2コースからなります。

数理構造:代数学・幾何学・位相数学などの構造論的抽象数学を中心に学びます。これらは現代数学の観点からも、数理科学の基礎としても、今後ますます発展が期待されている分野です。

数理解析:自然科学や社会科学に現れる種々の現象を決定論的手法や統計確率論的手法を用いて、理論的に解析する能力を培います。また、コンピュータを用いて、数値解析的に問題を解決する手法も学びます。

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